保育日誌
下記よりご希望の保育園をご選択下さい
「One Team」
2019/10/21



ここ数週間、世界中の多くの方々を熱狂させている「ラグビーワールドカップ」、日本は自国開催で目標だったベスト8入りを果たし南アフリカと対戦しましたが力尽き全ての戦いが終わりました。2015年の前回大会では子どもたちがその独特なルーティンを真似をするくらい有名になった五郎丸選手、そして、南アフリカを34—32で破る大金星を挙げたことが話題になりました。ぜひ今大回もとの願いと祈りを持って観戦・応援していたファンにとっては悔しいものの、全力でぶつかり合い、最後まで諦めない姿に心を打たれたことでしょう。世界的にはとてもメジャーで熱狂的なファンが多いラグビーですが、日本ではルールがわかりにくいなど、にわかファンと揶揄されるようなファンが多いためか、分かりやすい解説付きのテレビ放送など工夫がなされていたように感じます。十数年前、幼稚園教諭として5歳児を担任していた時に「タックルはダメ」「タッチされたら持っているボールを放すこと」「ボールは前に投げてはいけないけれどキックならOK」と簡単なルールを伝えタッチラグビーをして遊びました。それが影響し担任をした子どもの中に、現在ラグビーをしている子どもがいるのですから嬉しい限りです。
さて、今回の日本チーム、全員が互いを知り、補い合いう「One Team」を掲げて戦ってきたと言います。この姿、考え方はラグビーに限らず社会の中でも保育の世界でも必要なことです。それができていれば須磨東小学校での教師間のいじめなど起きなかったの
ではないでしょうか?ラグビー用語で試合終了を意味する「NO SIDE」試合が終わればさっきまでどれ程激しい闘いをしていても自陣と敵陣のサイドはなくなり、勝った側も負けた側もない(NO)という意味で負けて大泣きする選手たちと勝って大喜びする選手たちが、互いに健闘を称え合う。しかし、世界では「NO SIDE」という言葉を使うことはなく「FULL TIME」、しかし、前述のいじめは「NO SIDE」「FULL TIME」とはいかないことは言うまでもありませんが・・・。
クリスマスってなあに?
2019/10/19



街の中は今月末のハロウィンを間近にして様々な飾り付けがされていますが、今日は日本バプテスト仙台基督教会・仙台バプテスト教会幼稚園を会場にお借りして「クリスマスってなあに?」のテーマでキリスト教保育連盟東北部会、宮城地区研修会を開催しました。講師には僕の保育観にとても大きな影響を与えてくださった以前勤めていた幼稚園(現在は認定こども園)の園長先生(当時は教頭先生)をお招きしお話をしていただいたのですが、勤めていた時と変わることのない内容や語り口から当時のことが走馬灯のように思いだされ、とても懐かしく、また、教えていただいたことを再確認しながらお話を伺いました。その他にクリスマスの取り組み・実践報告の一つとしてM先生に第一光の子保育園の様子を伝えてもらいましたが、自分たちの保育(クリスマスの取り組み)を振り返るとともに、他の園の取り組みを聞くことができたことは少々早いものの今年のクリスマスの備えとして良かったと思います。昼食には僕が生まれ育ったところにある某パン屋さんのパンを準備しましたが、N先生があっというまに食べ終えていたことから喜んでもらえたのだと確信します。今回はキ保連の研修会でなければ学べない内容として今回「クリスマス」をテーマにしましたが、残念なことに前日夕方に避難勧告を告げる緊急速報によって参加予定だった角田光の子保育園の先生方が非常事態に備え参加できなくなってしまったことです。
良かったね
2019/10/18



今日、3・4・5歳児の子どもたちのカバンの中には遠足に行くためのお弁当が入っているということもあり、いつになくハイテンションで登園してきました。しかし、朝から空を雲が覆い、肌寒さが感じられ今にも雨が降ってきそう。そこで4歳児は遠足には出かけるものの雨が降り出すと大変なのでお弁当は保育園に置いて出かけました。一方、とんとんの丘に出かける5歳児はいざとなれば屋根がかかったバーベキュースペースで雨宿りさせてもらうことも可能と判断し予定通りバスで出かけました。担任の先生を含め遊ぼう会の時に作ったお揃いのTシャツに身を包んでいることもあるのでしょう、どちらのクラスの子どもたちも園を出発し目的地に着くまでおしゃべりが止まらず興奮状態で嬉しさが伝わってきました。定員の都合上ピストン輸送となったのですが、後発ののぞみ組が到着した時には、めぐみ組の子どもたちが大喜びしながらウサギやヤギ、馬やシカたちに持ってきた餌を食べさせていました。そのためか、後から到着したのぞみ組の子どもたちが餌を食べさせようとしても既にお腹がいっぱいになっていたのか、あまり食欲がなさそう。ところが虫博士のT君の手にかかると不思議と動物たちが餌を食べるような気が・・・。特にほとんどの子どもたちが体の大きさと迫力のある歯に圧倒され尻込みする馬のところでも動ずることなく、それどころか顔を撫でながら「はいよ!」と話しかけているのです。その姿はまるでムツゴロウさんのようでびっくりでした。そして、彼が将来どんな大人になるのか、どんな職業に就くのか楽しみで仕方がありませんでした。
さて、餌をあげ終わると、楽しみだった遊具で遊び始めたのですが、木から木へ繋がれたロープを滑車で滑り降りるコーナーが大人気で行列ができるほど。結構な高さと結構な長さのためしばらくの間、乗る時に手伝っていたのですが、要領を得ると子どもたちだけで滑り降り、滑車を戻すということをして遊んでいました。その一方でせっかく雑木がいっぱいあるので自然物を使って遊ぶ楽しさを知って欲しいと思い、朴の葉でお面を作り子どもたちに声をかけると、中には本当に驚き逃げ出す子がいたほどです。しかし、そんなお面に興味を持ってくれた子どもたちは自分たちで同じ葉っぱを見つけて「園長先生作って」持ってきました。こんな風に体を動かし遊んだ後、待ちに待ったお弁当の時間。それまでお好みの遊具や遊びに夢中になっていた子どもたちが「お弁当食べるよう〜!と声をかけただけで一斉に戻って来る姿は放牧されている家畜たちが飼い主の声で餌の時間とわかって戻ってくるかのようでした。手を洗いお祈りをしてお弁当を食べ始めましたが、みんな嬉しそうに頬張っていました。一緒に食べてくれためぐみ組のR君との会話の中で「たこ焼き」の話題になり、会話の流れでR君に「大阪って知ってる?」と聞くことになったのですか、間髪入れず「運知ってるよ、『なおみ』でしょ!」という答えが返ってきました。その答えに思わず笑ってしまいました。まさに答えが大阪のノリでした!?
複雑
2019/10/17



台風19号の影響で仙台-福島間は今でも一部の列車に運休が出ているようですが、いつも乗っている電車は昨日から通常通り走っていることがわかったので今日は電車で出勤しました。仙台から大河原までの間、車窓から台風被害の状況を見ていましたが、既にどこも水が引けていたこともあり一見しただけでは大雨が降ったとは思えませんでした。しかし、大河原駅に到着した電車を降り園まで歩いているとどこからともなくヘリコプターの音が聞こえてきました。どこから聞こえてくるのか空を眺めていると一機のヘリコプターが南に向かって飛んでいます。その方向から明らかに、隣接する角田市や甚大な被害が出た丸森町に向かって飛んでいることがわかりました。被害の状況把握、捜索活動、支援物資を届けに行くためなのかわかりませんが、いずれにしても朝7時に大河原の上空を飛んでいるのですからそのためにどこからか飛び立っているということ。本当に頭が下がります。一方、1歳児の子どもたちまでがこのところいつになくたくさんのヘリコプターが園庭上空を飛行することに気付いたようで「ヘリコプターだ」と嬉しそうに指を差して喜んでいました。また、5歳児の男の子たちは薪にするための木や竹を器用に丸太の山とフェンスに渡し、家づくりをして遊んでいました。明日は3・4歳児が近隣の公園に、そして5歳児はバスに乗って「とんとんの丘」までお弁当を持って遠足に出かける予定です。しかし、台風の影響で保育所や幼稚園がお休みだったり、遊ぶ場所さえ無くなってしまった地域があります。そう考えると、自分たちはとても恵まれていることを再認識し、とても複雑な思いです。
刺激と余韻
2019/10/16



今朝は放射冷却現象で結構な冷え込みだった様で園バスも軽トラックも気温差により濡れていました。同様に園庭の車掌車も同様で指で落書きができる状態になっています。ところが、子どもたちはそのことに気付いていない様子だったのでこっそり猫の絵を描いてみたところ、絵が描けることに気付いた子どもたちが刺激を受けたのか次々に車両を囲み、手形を押したり、富士山やハートなど思い思いの絵を描き始め、あっという間に車両の壁がぎやかになりました。そのどれもが大人になってからは描くことができない子どもらしい絵で、そのまま残しておきたいと思うほどでした。そんな絵も気温の上昇と共に自然と消えてしまいましたので、これをきっかけに朝寒かった日には子どもたちの落書きが見られる様になるかも知れません。そして、外の寒さが増してきたので、今年もそろそろランチルームの薪ストーブの試運転をしなければならなそうです。
さて、先週の遊ぼう会で4歳児から刺激を受けたのか、3歳児が日中園庭で綱引きをしていましたが、その姿は来年の遊ぼう会をイメージしながら遊んでいるよに感じました。また、未満児用の園庭にある遊具(ドーナッツ)で1歳児の子どもたちが遊んでいる様子から、歩き方を含め随分たくましくなったなあと感心させられました。一方、4・5歳児はといえば遊ぼう会の余韻を味わいながらも、すでに週末の遠足を楽しみにしている様子!このように一つひとつの行事を終え、子どもたちが成長していくことを再認識することができました。
話は一転しますが、台風の影響で今日も電車のダイヤがしっかりと戻っていないとのことだったため、念のため昨日に続き車で出勤したのですが、昨日も今日もたぬきと思われる動物が惹かれて死んでいました。あの強風と大雨に必死に耐えたであろと思うと気の毒でなりませんでした。そして、今日も当たり前のように空を飛び回る鳥たちの姿にあの鳥たちはどうやって台風を耐えたのか不思議でなりません。
あの日の様
2019/10/15



台風の影響で電車が運休だったため今日は車で出勤しましたが、保育園に向かう道中あちこちに風と大雨により折れた枝や大きな岩が避けてあったり、事故に遭い動けなくなったと思われる車が置かれていたりする風景が東日本大震災後に見た様子とどこか重なり当時のことが蘇ってきました。園に到着し、園舎の内外に被害がないか確認しましたが、園舎のガラスが割れることも雨漏りもなく、園庭の車掌車た遊具小屋も被害なく、それどころか遊具小屋とそれを取り囲む板の壁の間に子どもたちがごっこ遊びで使ったと思われる椿の実が芽を出し育っていました。また、冠水してしまっていたHさんの田んぼの水や近隣の道路の水も引いていて胸を撫で下ろしたものの、ニュースでは詳細が伝えられていないだけで、大河原町内でも被害があり、浸水被害に遭われたご家族がある現実に胸が締め付けられました。また隣接する角田市でも水が上がり冠水した道路があちこち通行止めとなっていると聞き、この春、新設された角田光の子保育園のことが心配でしたが被害がなかったと知りほっとした反面、角田から通勤している職員が出勤できないという現実に、園に被害がなかったから良かったなどと軽々しく口にしてはいけないことを思わされました。そして、テレビや新聞などで報道されている通り、丸森町の被害は甚大で全容解明と復旧・復興には時間を要することでしょう。震災の時、停電で明かりを失った街の空にはいつもは見ることができない様な星までが輝き、夕方は夕焼けが空を染め、いつもと変わらず朝日が昇りました。そして、今日、帰宅する時窓から見た月はやけに大きく見えました。しかし、被災した方々は月や星を眺める余裕などないことと思います。今回の台風で被害に遭われた方々、被災地が一日でも早く復興することを祈ります。
一夜明けて
2019/10/13



台風19号による被害はありませんか?物凄い雨と風で寝不足の方々が多いのではないでしょうか?遊ぼう会を終え帰宅する際、既に雨が強まってきていたので保育園のことが心配で、様子を確認しに行こうかと思っていましたが、お願いした訳でもないのにM先生が様子を見に行ってくれたということで映像を送ってくれました。幸い園舎は小高いところにあるため被害はなかったようですが、大雨のたびに水が上がる近隣の道路や田んぼは冠水し通行止めになっていたとのこと。今日は日曜日で保育園がお休みだったことは幸いだったと思いますが、県内あちこちで被害がありましたが、川が氾濫した丸森町の映像に仙南保育所連合会に加盟している子ども園の園庭や園舎が被害を受けている映像が映し出されとても心配しています。そして何もして上げられないことが残念でなりません。また、先週保育園にお見えになったスウェーデンの先生方も台風の影響で予定していた飛行機が欠航し、帰国が木曜日まで延びてしまうことになりました。よりによって帰国間近に台風がやってきた上に夜には地震あったのですから、さぞかし心細く心配していることでしょう。何か力になれることがあればと思いM学院女子大学のN先生と連絡を取り合っていますが、どうか日本に悪いイメージを持つことなく帰国してもらえるよう、できる限りのことをしたいと思います。
歯痒い思い
2019/10/12


台風19号の接近に伴い、プログラム内容を大幅に変更して行った今年の「遊ぼう会」参加してくださった3・4・5歳児の保護者の皆様のご協力により、事故や怪我もなく終えることができました。0・1・2歳児の子どもたちがいなかったことはやはり寂しくもあり残念でしたが、お集まりいただいた3・4・5歳児の保護者の皆様が子どもたちに大きな声援を送ってくださり、また、一緒にプログラムに参加していただきました。中でも4歳児の保護者同士の綱引きや5歳児の保護者のリレーなどは迫力満点で、子どもたちも興奮しながら応援していたのが印象的でした。小学校の体育館をお借りして行うのは今回が2度目だったということもあり、イメージができていたこともあり以前より要領よく行うことができたと思います。個人的な感想は、3・4・5歳児だけだったこともあり、保育園の行事でありながら幼稚園の行事のような雰囲気を感じたこと。また、5歳児の応援合戦と例年のことですが最後のリレーに心を打たれたということです。そして、今回の判断は少々歯痒かったものの3・4・5歳児だけのプログラム絞ったことで子どもたちに多くの先生たちが関わることができたこと、そしてプログラムの備品が少なかったため準備や片付けが早かったということです。それは、決して0・1・2歳児に手が掛かるということではなく、広い体育館でも適正な人数があるということです。とはいえ、今回の経験は今後の行事にとってもいい経験になったと思います。雨の中ご参加いただいた3・4・5歳児の保護者の皆さん、反対に楽しみにしながら参加していただけなかった0・1・2歳児の保護者の皆様に感謝します。最後に、これまで準備をしてくれた先生たち、雨の中、お手伝いにきてくれた元職員T先生にも感謝します。「ありがとう。そしてお疲れ様でした!」
苦渋の決断
2019/10/11



大型で非常に強い台風19号が東日本に接近、上陸し記録的な大雨や暴風の恐れがあると伝えられています。すでにJR東海やJR西日本、首都圏のJR在来線は計画運休になるようですが、東北南部も明日12日のお昼過ぎから翌13日にかけて激しい雨が降り、浸水や河川の増水、土砂災害の恐れがあるため、厳重な警戒を呼びかけられ、東北新幹線や在来線も計画運休が決まり駅ビルの店も早めに閉店することが決まっています。そのようなこともあり、明日計画されていた「遊ぼう会」は3・4・5歳児クラスだけのプログラムに予定を大幅に変更して開催することにしました。この日のためにこれまで一生懸命に準備を進めてきた0・1・2歳児クラスの子どもたちと担任の先生、そして、子どもたちの成長を見ることを楽しみにしてくださっていた保護者の皆様の思いを考えるととても辛い苦渋の決断でした。明日は例年より少々寂しい「遊ぼう会」になるかと思いますが、大きな事故や怪我、災害ががないように願いながら楽しい時間にしたいと思います。もちろん、明日くることができない子どもたちの分もプレゼントはしっかり準備しましたので来週お渡しします。お楽しみに・・・!
時代が変わっても
2019/10/10



2000年(平成12年)に「ハッピーマンデー制度」が導入され、10月の第2月曜日に変わるまで、今日10月10日は「体育の日」でした。この日ほ、晴れの特異日と言われるほど天気が良い日が多く、小学校を始め、乳幼児施設などでも運動会が開催されたものです。そんな晴れの特異日を表すかのように今日も曇ひとつない晴天、まさに秋晴れ。そんな空を見ていると、週末開催予定の「遊ぼう会」の日が台風の影響で大雨が降るという天気予報が信じられません。ところが、子どもたちは我々大人と違い、天気予報を気にすることよりも、もし雨が降っても小学校の体育館で遊ぼう会ができることを楽しみに今日も遊んでいるように感じました。しかし、我々はできることならば、清々しい青空の元で開催したいという思いがあり、気分だけでも晴天時の遊ぼう会を感じてもらえるようにとの願いを込め園庭に手作りの万国旗を張りました。すると、たった一本だけ旗が張られただけで、普段の園庭と雰囲気が一転し、モチベーションが上がった子どもたちは嬉しそうに旗を眺めながら、いつも以上に元気に遊んでいました。我々も子どもたちのように気持ちを切り替え、体育館でも楽しく過ごせることを期待し、準備をしようと思います。余談になりますが、2020年(令和2年)だけは、東京オリンピック・パラリンピック特措法で、2020年東京オリンピック開会式の7月24日(金曜日)に変更されるそうです。そして、10月10日は偶然にも土曜日!来年度はその日に遊ぼう会を予定するといいのかもしれません。
さて、昨日職員室前にある階段から「じゃんけんぽん」「あいこでしょ。あいこでしょ」「やった〜!『グリコ』」と言う声が聞こえてきました。その会話から、階段で何をしているか見ることなくわかりました。時代が平成から令和に変わった今でも昭和の遊びが廃れることなく、子どもたちに引き継がれていることがわかり、なんだかほのぼのとした気持ちになりました。そして昨日の朝、乗っていた危険を知られる電車が緊急停車し、あるところで4分ほど停車したのですが、緊急停車する時と安全確認が済み発車する際、「安全が確認できましたので発車します。揺れますので、お立ちになっているお客様は手すりかつり革につかまってください」と言う車掌さんのアナウンスが入りました。このアナウンスを聞き、これまでも思っていたことですが、今の電車は園庭にある車掌車が走っていた時代と違い、つり革と言っても素材は皮ではなくなっているのに名称は「つり革」。面白いものです。そう言う僕も下駄など履いてくる先生や子どもがいないのに靴箱を下駄箱と言っているのですが・・・。
採用について
採用情報から各種文章まで、ご報告。
